カテゴリ:自己紹介( 3 )
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自己紹介

追記:現在は里親さん募集はしていません!テンテンはうちの子に、ジャンはりんごさんという素敵なママさんとぽるちゃんというお友達のもとに巣立っていきました☆


<自己紹介・テンテン>
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☆仮名:テンテン

☆月齢:約3ヶ月(09/12/19現在)

☆特徴:白黒はちわれ、お鼻にミッキーマウスがいます!シッポは先端がちょっと曲がっています。ふわふわの毛並み。

☆健康状態:保護当初はかなりぼろぼろでしたが、現在は真菌症の治療のみです。(あと2〜3週間で完治予定)、駆虫済み、右目の瞬膜露出がほんの少し残っていますが、なくなる可能性大
ワクチン1回接種済み
12/1追記:脚をひきずっていたため、あらゆる可能性を考慮し、エイズ、白血病検査を受けました。陰性でした!!よかったです☆
12/14追記:ワクチン2回目、接種しました!

☆性格:やんちゃです♪猫なのに「ワンッ」と吠えます。気が強くて独立心旺盛ですが、気を許すとべったべたの甘えん坊さんになります。頭のいい子です。ユニークな魅力があります。

☆その他:トイレしつけ済み

☆保護した経緯(テンテン里親募集の記事から転用です):
テンテンと出会ったときのことをちょっと書いておきます。保護した日にちは10/9です。
その日はバレエのレッスンに行く予定で、レッスン前にちょっとだけパンが食べたくて買い物に出かけようとルンルンと家を出たら、仔猫の必死の鳴き声が聞こえてきました。ふと見るとほんとにちっちゃい白黒のパンダみたいなテンが道路の真ん中で叫び続けていました。
「どうしたの?」って頭をちょんと押したら「シャ〜〜ッ」って見えない目で私を見上げて威嚇してきました。
隣の宗教施設の方がいらして、「かわいそうに、昨日の夜にこの仔たち捨てられたみたい」って言うので「他にもまだいるんですか?」って聞いたら「ほら、あそこに」って。見るともう1匹、ちっちゃな仔猫ちゃんがアスファルトの上に倒れています。思わず「あの子死んでますね」と叫んだ私に、「いや、生きてます」とその方が。駆け寄ってみると虫の息ですが、まだ生きていました。
すぐに家に帰って、びぃくんのキャリーを持って来て2匹を連れて近所の動物病院を無理矢理開けてもらい(お昼の休診時間でしたが、快く開けてくださいました)診てもらったのです。
獣医さんの懸命の治療にも関わらず、テンちゃんの兄弟とおぼしき仔猫ちゃんは息を引き取りました。
その間もテンはキャリーの中で鳴き続けてました。兄弟ちゃんのためにお花をたくさん買って、テンテンと一緒にうちに連れ帰りました。
テンテンは、最初っから「気の強い子」でした。「生きる気の強い子」だと思います。
テンテンはどうして捨てられちゃったのでしょう?しかもとても不衛生な状態でした。野良ちゃんかと思ったのですが、2匹の側には段ボールの中にタオル、トイレの砂、おやつのようなもの、が置かれていました。あきらかに誰かが捨てていったのです。
どうして、寒い夜に、こんな小さな風邪引きの仔猫をお外に置いていっちゃったのでしょう?捨てた人に伝えたい、「あなたが捨てた仔猫の1匹は死にましたよ」って。
きっとその人も、死んでしまえとは思っていなかったはず。でも結果はこうだったよ、とただ伝えたい。

テンちゃんは、ママもいないし、唯一の兄弟もいなくなっちゃったんです。ひとりぼっちになりました。テンテンはまだまだ仔猫で、ママを必要としています。


<自己紹介・ジャン>
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☆仮名:ジャン

☆月齢:約4ヶ月半(09/12/19現在)

☆特徴:キジトラ、豹の赤ちゃんみたいです!シッポはまっすぐ。ツヤツヤの毛並み。

☆健康状態:保護当初はかなりぼろぼろでしたが、現在はすっかり元気です。駆虫済み、ジャンの両目は保護当初かなりひどかったのですが現在は両目ともうっすらと真ん中に白濁が残っているだけです(気にならない程度だと思われます。手術、治療の必要はありません)。
体調不安定だったため、ワクチン未接種ですが、近日接種予定です。
11/30追記:ワクチン1回目接種しました。
12/4追記:エイズ・白血病検査 陰性でした!!

☆性格:ものすごく甘えん坊さんです。抱っこ大好きですぐゴロゴロいいます♪案外何事にも動じない性格のようです。とても飼いやすい仔猫ちゃんだと思います。たくさんキスしてくれます♪

☆その他:トイレしつけ済み

☆保護した経緯(ジャンのお話の記事から転用です):
ジャンは初めて会った時、車通りの多い道の真ん中でふらふらしていて本当に危険な状態でした。そして顔中が見事にカッピカピでした。
目も全く見えない、匂いもかげない(からご飯も食べていなかったでしょう)、ガリガリ、ふらふらの状態で今にも車にひかれちゃいそうでした。病院に連れて行ってカピカピをキレイにしてもらったらすっかり白濁した目が出て来ましたが、診察台から落っこちて何度も壁にぶつかりました。全盲状態もしくはそれに近い状態だったと思います。

それでもジャンは最初からとっても甘えてきてくれました。
車の中でもず〜〜〜〜っとゴロゴロ言ってくれました。(渋滞で長かったのにね)
そして今もキスの嵐のあと、私の肩の上でゴロゴロ中です。
すっごくすっごく淋しかったんじゃないのかな、って思います。
目も見えないし、匂いも分からないでひとりぼっちだなんて、しかもまだまだ赤ちゃんなのに。
夜はどこで寝ていたんだろう?ママといつはぐれちゃったのかしら?ママに見捨てられちゃったのかな?誰かにご飯はもらったのかな?
ジャンはぬくもりが欲しくてたまらないんです。

ジャンと一緒に寝てあげられる方、いらっしゃらないでしょうか?
ジャンはいつもくっついていたいのに、私は夜はバイバイしなければいけません。
いつも切ない顔で見上げられて困っちゃいます(T T)

ジャンはきっと新しい里親さんにとって、可愛くてたまらない仔猫ちゃんになると思います。
鳴き声がちょっとアヒルみたいです。ニャーとかミャーの前になぜか「ン」がついて「ンニャー」とか「ンミャー」とかいいます。毛並みはツヤツヤです。手足が長くてお顔がちっちゃい、スタイル抜群だと思います。しっぽだってすらっと長いんです。
つぶらな瞳の肩乗り仔猫ちゃんです。

<里親さんへのお願い>
●終生大切に飼育してくださる方
●完全室内飼い(脱走防止対策をお願いします)してくださる方
●ご家族全員が飼育に賛成している方
●ペット可住宅にお住まいの方
●適切な時期(生後6ヶ月頃)に去勢手術をしてくださる方
●ワクチン接種、体調管理、必要に応じて病院での治療等を行ってくださる方
●譲渡の際はご自宅までこちらからお届けします。そのことにご理解いただける方
●写真付きメールで近況報告をしてくださる方
●身分証明書のご提示、コピー可能な方
 (こちらの身分証明書も提示、コピー致します。)
●譲渡までにかかった医療費の一部を負担してくださる方
 (医療費明細をお見せします。全額はいただきません。)
●万一他人へ譲渡する場合は、必ず事前にご連絡いただける方
(もちろん、あくまでも「万一」でお願いします)
●以上を書面にしご署名、捺印が可能な方

お問い合わせの際に、お住まいの地域、ご家族構成、年齢、ペットの飼育経験、先住ペットについて、お知らせいただけますよう、お願いいたします。


テンテンとジャンと出会って、右も左も分からないパニックの私を今までずっと励まし続けてくださって、このたびの里親募集にあたっていろいろとご協力いただきました、ねこひと会のゆきももこさんにこの場をお借りして心よりお礼申し上げます。
ねこひと会さんHPはこちら


<自己紹介・テンテン>
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☆仮名:テンテン

☆月齢:約3ヶ月(09/12/19現在)

☆特徴:白黒はちわれ、お鼻にミッキーマウスがいます!シッポは先端がちょっと曲がっています。ふわふわの毛並み。

☆健康状態:保護当初はかなりぼろぼろでしたが、現在は真菌症の治療のみです。(あと2〜3週間で完治予定)、駆虫済み、右目の瞬膜露出がほんの少し残っていますが、なくなる可能性大
ワクチン1回接種済み
12/1追記:脚をひきずっていたため、あらゆる可能性を考慮し、エイズ、白血病検査を受けました。陰性でした!!よかったです☆
12/14追記:ワクチン2回目、接種しました!

☆性格:やんちゃです♪猫なのに「ワンッ」と吠えます。気が強くて独立心旺盛ですが、気を許すとべったべたの甘えん坊さんになります。頭のいい子です。ユニークな魅力があります。

☆その他:トイレしつけ済み

☆保護した経緯(テンテン里親募集の記事から転用です):
テンテンと出会ったときのことをちょっと書いておきます。保護した日にちは10/9です。
その日はバレエのレッスンに行く予定で、レッスン前にちょっとだけパンが食べたくて買い物に出かけようとルンルンと家を出たら、仔猫の必死の鳴き声が聞こえてきました。ふと見るとほんとにちっちゃい白黒のパンダみたいなテンが道路の真ん中で叫び続けていました。
「どうしたの?」って頭をちょんと押したら「シャ〜〜ッ」って見えない目で私を見上げて威嚇してきました。
隣の宗教施設の方がいらして、「かわいそうに、昨日の夜にこの仔たち捨てられたみたい」って言うので「他にもまだいるんですか?」って聞いたら「ほら、あそこに」って。見るともう1匹、ちっちゃな仔猫ちゃんがアスファルトの上に倒れています。思わず「あの子死んでますね」と叫んだ私に、「いや、生きてます」とその方が。駆け寄ってみると虫の息ですが、まだ生きていました。
すぐに家に帰って、びぃくんのキャリーを持って来て2匹を連れて近所の動物病院を無理矢理開けてもらい(お昼の休診時間でしたが、快く開けてくださいました)診てもらったのです。
獣医さんの懸命の治療にも関わらず、テンちゃんの兄弟とおぼしき仔猫ちゃんは息を引き取りました。
その間もテンはキャリーの中で鳴き続けてました。兄弟ちゃんのためにお花をたくさん買って、テンテンと一緒にうちに連れ帰りました。
テンテンは、最初っから「気の強い子」でした。「生きる気の強い子」だと思います。
テンテンはどうして捨てられちゃったのでしょう?しかもとても不衛生な状態でした。野良ちゃんかと思ったのですが、2匹の側には段ボールの中にタオル、トイレの砂、おやつのようなもの、が置かれていました。あきらかに誰かが捨てていったのです。
どうして、寒い夜に、こんな小さな風邪引きの仔猫をお外に置いていっちゃったのでしょう?捨てた人に伝えたい、「あなたが捨てた仔猫の1匹は死にましたよ」って。
きっとその人も、死んでしまえとは思っていなかったはず。でも結果はこうだったよ、とただ伝えたい。

テンちゃんは、ママもいないし、唯一の兄弟もいなくなっちゃったんです。ひとりぼっちになりました。テンテンはまだまだ仔猫で、ママを必要としています。


<自己紹介・ジャン>
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☆仮名:ジャン

☆月齢:約4ヶ月半(09/12/19現在)

☆特徴:キジトラ、豹の赤ちゃんみたいです!シッポはまっすぐ。ツヤツヤの毛並み。

☆健康状態:保護当初はかなりぼろぼろでしたが、現在はすっかり元気です。駆虫済み、ジャンの両目は保護当初かなりひどかったのですが現在は両目ともうっすらと真ん中に白濁が残っているだけです(気にならない程度だと思われます。手術、治療の必要はありません)。
体調不安定だったため、ワクチン未接種ですが、近日接種予定です。
11/30追記:ワクチン1回目接種しました。
12/4追記:エイズ・白血病検査 陰性でした!!

☆性格:ものすごく甘えん坊さんです。抱っこ大好きですぐゴロゴロいいます♪案外何事にも動じない性格のようです。とても飼いやすい仔猫ちゃんだと思います。たくさんキスしてくれます♪

☆その他:トイレしつけ済み

☆保護した経緯(ジャンのお話の記事から転用です):
ジャンは初めて会った時、車通りの多い道の真ん中でふらふらしていて本当に危険な状態でした。そして顔中が見事にカッピカピでした。
目も全く見えない、匂いもかげない(からご飯も食べていなかったでしょう)、ガリガリ、ふらふらの状態で今にも車にひかれちゃいそうでした。病院に連れて行ってカピカピをキレイにしてもらったらすっかり白濁した目が出て来ましたが、診察台から落っこちて何度も壁にぶつかりました。全盲状態もしくはそれに近い状態だったと思います。

それでもジャンは最初からとっても甘えてきてくれました。
車の中でもず〜〜〜〜っとゴロゴロ言ってくれました。(渋滞で長かったのにね)
そして今もキスの嵐のあと、私の肩の上でゴロゴロ中です。
すっごくすっごく淋しかったんじゃないのかな、って思います。
目も見えないし、匂いも分からないでひとりぼっちだなんて、しかもまだまだ赤ちゃんなのに。
夜はどこで寝ていたんだろう?ママといつはぐれちゃったのかしら?ママに見捨てられちゃったのかな?誰かにご飯はもらったのかな?
ジャンはぬくもりが欲しくてたまらないんです。

ジャンと一緒に寝てあげられる方、いらっしゃらないでしょうか?
ジャンはいつもくっついていたいのに、私は夜はバイバイしなければいけません。
いつも切ない顔で見上げられて困っちゃいます(T T)

ジャンはきっと新しい里親さんにとって、可愛くてたまらない仔猫ちゃんになると思います。
鳴き声がちょっとアヒルみたいです。ニャーとかミャーの前になぜか「ン」がついて「ンニャー」とか「ンミャー」とかいいます。毛並みはツヤツヤです。手足が長くてお顔がちっちゃい、スタイル抜群だと思います。しっぽだってすらっと長いんです。
つぶらな瞳の肩乗り仔猫ちゃんです。

<里親さんへのお願い>
●終生大切に飼育してくださる方
●完全室内飼い(脱走防止対策をお願いします)してくださる方
●ご家族全員が飼育に賛成している方
●ペット可住宅にお住まいの方
●適切な時期(生後6ヶ月頃)に去勢手術をしてくださる方
●ワクチン接種、体調管理、必要に応じて病院での治療等を行ってくださる方
●譲渡の際はご自宅までこちらからお届けします。そのことにご理解いただける方
●写真付きメールで近況報告をしてくださる方
●身分証明書のご提示、コピー可能な方
 (こちらの身分証明書も提示、コピー致します。)
●譲渡までにかかった医療費の一部を負担してくださる方
 (医療費明細をお見せします。全額はいただきません。)
●万一他人へ譲渡する場合は、必ず事前にご連絡いただける方
(もちろん、あくまでも「万一」でお願いします)
●以上を書面にしご署名、捺印が可能な方

お問い合わせの際に、お住まいの地域、ご家族構成、年齢、ペットの飼育経験、先住ペットについて、お知らせいただけますよう、お願いいたします。


テンテンとジャンと出会って、右も左も分からないパニックの私を今までずっと励まし続けてくださって、このたびの里親募集にあたっていろいろとご協力いただきました、ねこひと会のゆきももこさんにこの場をお借りして心よりお礼申し上げます。
ねこひと会さんHPはこちら
Top▲ | by tennjan | 2009-12-14 12:00 | 自己紹介 | Comments(0)
ブログ開設しました!
追記:現在は里親さん募集はしていません!テンテンはうちの子に、ジャンはりんごさんという素敵なママさんとぽるちゃんというお友達のもとに巣立っていきました☆


立て続けに出会った瀕死の仔猫、テンテンとジャンの新しい家族を探すまでの道のりをブログに綴ってみようと思います。
ブログ初心者なので、最初のうちはいろいろ慣れないかと思いますが、この子たちの幸せのためにがんばります。
たくさんの方に見ていただいて、素敵な家族を見つけてあげたいです。どうぞよろしくお願いします☆


今日は自己紹介から。
まずはテンテン
生後約1ヶ月、白黒、男の子、元気いっぱい、やんちゃ、駆虫済み、猫風邪のためワクチン未接種
※10/30追記:第一回目ワクチン接種済み

近所のある宗教施設となりの駐車場の片隅に兄弟(?)と2匹、捨てられていました。身体中がのみだらけ、泥もこびりついていて、目は目やにで全く開かない状態。すぐに病院に行きましたが、兄弟はお☆様になりました。
テンテンはそれからずっと一人でがんばっています。目もだんだん開いてきました!右目はまだ癒着していて開けづらそうですが、左目はどんどんキレイになってきました!
11/24追記:両目ともとてもキレイになっています☆
最初に出会ったとき、兄弟がぐったりしている横で、大きな声で鳴きつづけていました。テンテンはとっても気が強くて、たくましい仔猫ちゃんだと思います。威勢がいいのがとりえです(笑)
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そしてジャン
生後約1ヶ月半、キジトラ、男の子、超がつく甘えん坊、駆虫済み、猫風邪のためワクチン未接種

車がたくさん走っている道路の真ん中でふらふらしていたのがジャンです。
ジャンも保護当初はのみだらけ、ガリガリに痩せて、顔中が目やにや鼻水で覆われて、鼻では全く呼吸ができない状態、目も全く見えていませんでした。よくここまでがんばって生きててくれた!と思いました。
その後ジャンはデスメ膜瘤と診断され、右目はこれからも多分、奇跡がおきない限り(奇跡よおこれ!)治りません。左目もうっすらと白濁が残りますが、ちゃんと見えています。
11/24追記:右目もびっくりするほどよくなっています!両目ともちゃんと見えていて、どちらもうっすらと白濁が残る程度に落ち着きそうです。全然気にならない程度だと思います。
ジャンはよほど心細かったのか、いつもべったり甘えてきます。人のぬくもりが欲しくてたまらないみたいで思わず抱きしめたくなる仔猫ちゃんです。
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この子たちはとっても強運の持ち主、Lucky Kitten です。2匹とも、あと1日でも出会いが遅れていたら、、、

そんな強運の持ち主ですからきっと素敵な家族に巡り会えると願いつつ。。。

これから少しずつ、2匹の日常を記録していきたいと思います。
よろしくお願いしますm(__)m




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<
Top▲ | by tennjan | 2009-10-27 12:26 | 自己紹介 | Comments(2)
登場猫物ご紹介
こんにちは!
『テンテンとジャン』へようこそ☆


このブログは私tennjanが2009年10月に保護した仔猫テンテンとジャンの里親さん探しのために始めたブログです。
ジャンはりんごさんという素敵なママと、ぽるちゃんという最高のお友達の元へ09年12月に旅立ちました。テンテンはうちの三男として我が家の仲間入り、ブログの一応主役となってもらっています☆

猫メインのブログですが、ちょくちょく脱線しています。
コメントも大歓迎です♪
お気軽に一言残していってくださいね☆


うちの3猫3Amigos、どうぞよろしくお願いします♪



☆自己紹介
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<テンテン>一応主役。愛称テンちゃん、てんてけてん、てこりんさん、など。
09/10/9にぼろぼろで捨てられていたところを保護。後ろ脚に軽い障害あり。お鼻にミッキーがいます☆
里親さんを探していたけれども,うちの子に落ち着く。
「ワンッ」と鳴く面白猫。



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<ジャン>09/10/18 千葉にてぼろぼろのところを保護。お茶目な甘えん坊さん。09/12/23 新しい家族の元へ!!
現在りんごさんという素敵なママとぽるちゃんというお友達と幸せに生活中☆



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<ビート先生>愛称びぃくん、おびたん、びぃび、びぃ先生など。
96/8、ねこたまの「もらってください」コーナーでちょこんと座っていた子。おとなしくてと〜っても優しい。すぐ舐めてくれる。たぬきのように大きい!てんかん発作持ち。



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<空介>愛称くぅちゃん、くうちゅん、くぅちゅきぃ、など。
07/8、ライフボートさんより譲り受ける。子どもの頃の猫風邪が残って鼻炎持ち。美しい黒猫ちゃん。甘えん坊で、抱っこ大好き☆うちの王子☆



<その他人間2人>
いいかげん夫婦。
夫はカメラマン。なぜか猫たちに好かれます。
私はなぜか猫たちに呼ばれます。。。



2012/05 追記
なぜか保護猫さんがたくさん登場するブログに変貌中(笑)
融通無碍に変幻自在に「なるようになるさ」の気持ちで更新中

コメントのお返事遅れがちで、訪問コメントもなかなか残せない状況ですが、メールはちゃんと読んでいます。
よかったらお気軽にメールくださいね♪

不義理な管理人ですが、どうぞよろしくお願いします。


2013/08 追記
ひゃ〜〜ほぼ完全に忘れていた自己紹介ページ・・・
2012年に我が家の子として、伽羅ちゃんが加わりました。
すっかり保護猫ブログへと変貌。
だけど脱線したりもします。
いつも見に来てくださる皆様に本当に感謝。
ありがとうございます!!
Top▲ | by tennjan | 2009-10-25 14:01 | 自己紹介
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